≪ クウェドリンブルクのローラン像 | german people | ブレーメンの駅前には鳥居が ≫

2006年09月03日

クウェドリンブルクのローラン像



 クウェドリンブルクの旧市庁舎前に建つローラン像は、同種の仲間達の中で一番小さいものとされています。このローラン像を訪ね歩くのも、今回の旅の目的の一つ。 クウェドリンブルクのローラン像の持つ盾は無地で、ハンザの印としての性格が強いようにも感じました。    

作成者 フルカワマサユキ

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