≪ クウェドリンブルクのローラン像 | german people | ブレーメンの駅前には鳥居が ≫
クウェドリンブルクの旧市庁舎前に建つローラン像は、同種の仲間達の中で一番小さいものとされています。このローラン像を訪ね歩くのも、今回の旅の目的の一つ。 クウェドリンブルクのローラン像の持つ盾は無地で、ハンザの印としての性格が強いようにも感じました。
作成者 フルカワマサユキ
このエントリーのトラックバックURL: http://www.siolli.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/110
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: